ドン底から自由への道〜その12〜


※この記事はストーリー形式になっています。

このページは「第12話」です。

 

▶︎前回の記事はコチラ

 


 

 

『ようやく、やりたいことが見つかった!』

 

そう思っていた矢先、僕のやりたい方向性では

お金を稼ぐことが難しいと痛感してしまった。

 

学生さんに向けたコーチングやコンサルティング..

 

でも、学生さんを顧客ターゲットとした場合、

実際には『親御さん』に興味を持ってもらい

お財布を開いてもらう必要があったからだ。

 

『それなら、大人や社会人向けにパッケージし、

コーチングやコンサルをすればどうだろう?..』

 

実際は考えたのだが、僕には自信がなかった。

 

学歴は高校中退、音楽しかしてこなかった自分..

 

自分自身に対するイメージ、セルフイメージが、

到底追い付いていなかったのだ。

 

だからこそ、少しは成果を出した経験のある、

音楽という『芸術方面』のコーチングとして

的を絞る必要性を強く感じていたのだ。

 

僕が普通の社会人なら、きっと、音楽家出身の

こんな僕なんかにコーチングをお願いしないからだ。

 

ただ、バンドである程度の成果を出し、作曲家になり、

音楽事務所でプロとしてお金を稼いだ経験ならある。

 

『きっと、少しはニーズがあるはずだ!

まずは小さな分野で1番を取るんだ!!』

 

僕は自然と、弱者の戦略を意識していた。

 

まずは、ゼロからイチを産み出す

 

小さな一番を取る

 

これがとっても大切なことだと感じていたから。

 

でも、芸術を志す学生さんに対して、

コーチングを提供するということは

僕の感覚では成功しないと思えた。

 

なぜなら、自分自身が音楽をやっていた時、

コーチングのコの字も知らなかったからだ。

 

僕はこの時、絶対に答えのない問題を前に、

ひたすら頭をひねって考えている感覚になった。

 

そうしてとても残念な気持ちのまま、

代表にメールを送った。

 

▼送信したメール

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僕が代表へ送ったメール

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【件名】

 

今日もありがとうございました。

 

【本文】

 

代表、お世話になっております。小林です。

 

さきほど頂いたワークをやってみたのですが、

僕が考えるお客さま候補は、学生さんでした。

 

ですが、学生さんはお金を持ってないのです。

 

この場合ですと、親御さんにお金を払って頂く

という手段しかないと思うのですが、

どう考えることが最善だと思いますか?

 

お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

 

小林知央

 

 

------

 

 

数分後、代表からメールが返ってきた。

 

 

受信した瞬間、僕は不思議な安心感を覚えた。

 

 

 ▼受信したメール。 

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代表からもらった返信

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【件名】

出来ますよ。

 

【本文】

 

小林さんは、こう言いたいのですね、

 

『理想のお客さんは学生さんである』

『学生さんは自分でお金を出すことは出来ない』

『親御さんが代わりにお金を出す必要がある』

よって、ビジネスとして難しいと。

 

この気づきは、良い気づきです。

 

確かにそういう側面があります。

 

ですが、発想を転換することで

これらの難易度が下がります。

 

なので、やり方次第では『できる』のです。

 

例を1つあげましょう、

 

例えば、最初にお金を払ってもらい易い、

【入門用商品】を用意したらどうでしょう?

 

その【入門用商品】で信頼関係を構築した後、

本当に伝えたいことや提供したいサービスを伝える。

 

【入門用商品】⇒【本命商品】

 

こういう2ステップの流れを設計するのです。

 

これは、実際にあらゆる企業が取り入れています。

 

例えば、魅力的な無料セミナーで人数を集めて、

参加者に高額のコンサルティングを提案する等です。

 

また、最初から儲けが出ないと感じるモデルには

大企業や資金力のある起業が参入してきません。

 

大量の雇用をしている会社からしてみれば、

利益が見込めないなら絶対にNOなのです。

 

だからこそ、ライバル不在で、

小さく安定する可能性があります。

 

小林さんの場合、元々プロで音楽をしていましたね。

 

ですから、そんな小林さんから何かを色々習いたい人は

ある程度の人数が存在していると思うのです。

 

ただ、最初は提供したいものとニーズにズレがあります。

 

だから、2ステップで一致させるのです。

 

例えば、

 

【入門用商品:作曲のレッスン】⇒【本命商品:能力開発コーチング】

 

このような形で設計すれば、どうでしょうか?

 

成功するビジネスの流れは、

基本的に同じ流れを進んでいきます。

 

①お客さんと出会う。

②信頼関係を構築する。

③商品・サービスを提案する。

 

この流れです。

 

欲を言えば、①の段階でお客さんの連絡先を頂き、リスト化します。

 

そうしてその連絡先に、情報を配信して接触するのです。

 

住所でも、メールアドレスでも構いません。

 

そうすることで、宣伝費を浮かせることができ、

セールスをかけられる確率が高まるのです。

 

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僕は、なんて凄い発想なんだと感動すら覚えた。

 

今となっては当たり前のマーケティングスキルだ。

 

でも、当時の僕には本当に凄い発明に思えたのだ。

 

御礼の意味も込めて、代表にメールを返した。

 

▼送信したメール

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僕が代表へ送ったメール

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【件名】

 

大きな気づきを頂き、感動しています。

 

【本文】

 

代表、小林です。

 

一気に視野が広がり、気持ちが楽になりました。

 

その方向でとにかく動いてみようと思います!!

 

本当にありがとうございました!

 

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数分後、代表から返信があった。

 

 

 ▼受信したメール。 

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代表からもらった返信

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【件名】

Re:大きな気づきを頂き、感動しています。

 

【本文】

 

大切なことは、『常に第三の道が存在している』という事実です。

 

白だけでも黒だけでもなく、必ず灰色も存在しているのです。

 

私の好きな言葉で、アインシュタインのこういう言葉があります。

「問題を生み出したのと同じレベルの意識では、その問題を解決することはできない」

 

つまり、今の自分に降りかかっている問題は、今の意識、思考では解決できないのです。

 

だからこそ、見えていないだけで必ず解決策があると、信じることです。

 

出来ると信じれば出来ますし、出来ないと信じれば出来ないでしょう。

 

正解は、見ようとすれば見えてくるのです。

 

次回は、マーケティングとセールスについて話したいと思います。

 

-----

 

僕はまた、次に代表と会える日を

 

ワクワクしながら待つことにした。

 

 

 

 

【数日後】

 

いつもの様に代表と会う日がやってきた。

 

今日はマーケティングとセールスの話が聞ける。

 

僕はとてもワクワクしていた。

 

やりたい方向性も見えてきたし、そのサービスを

どうやって広げるのか見えて来そうだったから..。

 

代表が待つ部屋に入ると、いつもの様に

清潔感のある格好で出迎えてくれた。

 

「こんにちは、今日もよろしくお願いいたします」

 

代表

「私が考える、マーケティングとセールスの話をします」

 

「はい!お願いします!楽しみです!」

 

代表

「今日する話は、教科書通りかと言われれば違うかもしれません。

 

これは、私がビジネスを初めて約20年の中で感じたことであり、正しいとか間違ってるとかではありません。

 

ただ、私の会社がこれらの基礎から応用を実践することで、利益が永続していることもまた事実です」

 

「わかりました!」

 

代表

「まず、マーケティングとは『商品やサービス、自分の存在や理念などを認知してもらい、それに共感する人を集め、1つのコミュニティにすること』だと私は考えています。

 

どんなビジネスにも特徴があります。質や値段だけでなく、その根底に流れたメッセージ、理念、コンセプトがあるのです。人は、無意識にそういうメッセージを受け取り、共感し、その商品やサービスにお金を支払うのです。

 

例えば『手作り』『オーガニック』などの商品には、『ナチュラルな生き方』『自然と共存してこそ、人間本来の在り方だ』等というメッセージがあるかもしれません。

 

もちろんそれだけではなく、健康や、安心安全などのコンセプトもあるでしょうが、買い手は、商品そのものではなく、その商品の根底にあるメッセージや理念に共感することで、お金を支払うのです。

 

なので、大切なことは、そのメッセージに共感してくれる人、もしくは現状では知らないけど、知ったら興味を持ってくれそうな人に的確に接触し、そのメッセージを伝え、共感してもらい、1つの理想を目指す仲間になるという感覚です」

 

「凄い!なんかロールプレイングゲームみたいですね!」

 

代表

「そうなんです。自分自身が提供する側として出来ることを、メッセージとして発信し、『共感する人この指とまれ~!』という感じで人差し指を高くあげます。そこに、共感してくれた人達が集まってきて、仲間になるという感覚です。

 

そうして仲間になった人、これはお客さんですけれども、その人達が人生ゲームを豊かに攻略していく為の道具やサービスを、提供者として最大限に提供し、対価を頂くこと。これがビジネスの全体像だと捉えています」

 

「そうすると、仲間からお金を受け取ってコミュニティのリーダーをやる感じなんですか?」

 

代表

「はい、そういうイメージです。お客さんとリーダーの距離が近かったり遠かったりはありますが、基本的にこの感覚はどんなビジネスでも大切です」

 

「でも、仲間からお金を取ることは気が引けます」

 

代表

「なるほど、君が思う仲間という感覚は、私の中では『友達』かもしれません」

 

「友達と、仲間の違いですか...」

 

代表

「例えば、人生の目的も違うし、仕事も違うし、価値観も違う..だけど、幼なじみだから年に数回は一緒にご飯を食べて、昔話に花を咲かせる..。これはあなたにとってどんな人ですか?」

 

「幼なじみですね。友達です。」

 

代表

「では、サッカーを一緒にやることを目的とし、次の試合に勝つべく練習し、作戦を立て、時に優しく、時には厳しくし合えるチームメンバーは?」

 

「あ、それは仲間って感じです」

 

代表

「ですよね、仲間だからこそ、練習場はキチンと割り勘。ユニフォームを揃えたり、シューズを買うことも自腹で当然だと思います。それが、同じ理想を目指す仲間という感覚です」

 

「少し、お金を取るブロックが外れました」

 

 

代表

「今はかなり抽象的に言い方をしています。なので、あとでまた具体的には話しますが、こういう抽象的な所から理解することで、具体的なノウハウの応用が効くようになります」

 

「とても楽しく聞かせて頂いてます!」

 

代表

「では続けますね。今の様に、メッセージを発信し、共有することでコミュニティを作る、これがマーケティングです。ここがキチンと出来なければ、どんなに良い商品でも、良いサービスでも、メッセージでも、人に知られることがありません。知られていないものは、絶対に売れないのです」

 

「当然のことですけど、音楽をやっているとき、いいバンドでも知られないで終わるケースが多々ありましたので、わかる気がします」

 

代表

「そうなのです。世の中には良い会社はたくさんあります。商品も。ただ、知られていないから売れないし、それで倒産する会社も後を絶ちません。せっかく良いものを持っているなら、知られる手段をキチンと学び、実践すべきと私は思っています」

 

「ぜひ知りたいです!」

 

代表

「では、具体的にどうやってお客さんと出会うのか、その話に入ります。

私がこれからする話は、オンラインビジネス、オフラインビジネス、資金のある会社、資金のない個人事業主など、どんな状態でも共通して知っておく必要があるでしょう。

 

そして、この話をきちんと理解しているかしていないかで、生き残って行くビジネスに育てることが出来るのか、単発的に売れても消えていくビジネスになってしまうのか、その辺りの鍵を握る話になります。」

 

 

「はい!しっかりメモさせて頂きます!!」

 

 

 

 

 

代表

「まず、お客さんを集める方法は、大きくわけてオフラインかオンラインかの2つです。インターネットを使って接触するのか、リアルの接触を意図するのかです。

 

インターネットの集客法が人気なのは、無料もしくは安価で、お客さんを集めることが出来るからです。無料ブログや、TwitterやFaceBookなどのSNSも大いに活用できますし、そういったインターネットの普及で、個人でも比較的簡単にビジネスができる様になってきました。

 

また、オフラインですね、リアルの接触では、チラシを巻いたり、訪問営業したりですね。Faxや電話営業もある意味でオンラインですが、私の場合はFaxも電話営業もオフラインの方に分けています。

 

基本的にこれらは人手が必要になります。テレアポスタッフを雇ったりですね..。なので、人件費もかかるという意味で、難易度は高めかもしれません。

 

個人的に、最初に自分だけで起業をするなら、インターネットを使った集客法をおすすめします。

 

さきほども言いましたが、ブログやSNSなど、無料で使えるものでも上手に使えば人を集めることができますし、何より一度書いた記事やブログは消さない限り消えません。なので、過去に更新した記事が365日24時間、人を集め続けてくれるのです」

 

「こうして体系立てて聞くと、凄くわかりやすいです!ていうか、ネットって凄いですね!ブログでそんなことができるなんて!」

 

代表

「もちろん、コツがあるので、そのポイントさえ抑えればですけどね。それはまた後で話します」

 

 

「はい!」

 

 

 

 

代表

「続いて、人に自分の存在を知って頂く為には、いわゆる広告をするという考え方も大切です。その時、大きくわけて2つのやり方があります。

 

それは、【無料で集める】のか、【有料で集める】のか、この2つです。

 

無料というのは、オフラインの場合は、自分の足で歩き、一軒ずつ営業することもいいでしょう。

 

駅前で声をかける様なやり方も、私はこの部分に入れています。

 

また、一度購入してくれたお客さんに、紹介して頂くということも常套手段です。

 

その場合、紹介してくれたらクーポンをつけますなど、何かしらメリットを与えることも有効的だと思います。

 

インターネットでいう無料の場合は、コツコツとブログを更新したり、TwitterやFaceBookなどのSNS、また動画サイトなどを利用して人が集まるコンテンツを作っていくのです。時間はかかりますが、後々かなり強い味方になってくれるでしょう。

 

有料は、いわゆる広告です。お金を支払って、広告を出すのです。

 

大きな所だと、新聞やテレビもその1つですし、雑誌や折り込みチラシもありでしょう。

 

また、インターネットの有料広告もいいですね。

 

インターネットの場合は、リスティング広告といって、お客様になり得る人が打ち込んでそうなキーワードを予め指定して、検索された時点で操作画面に表示するという面白い広告もあります。その場合、広告費は1クリック何円というものです」

 

「僕は今はお金がないので、無料でやりますが、知っておくと全然視野が広がります!」

 

代表

「無料と有料の違いとしては、基本的には手間と時間がかかるか、かからないかというだけですが、お客さんとの信頼度という意味では、無料で時間をかけて築いた関係の方が濃い関係にはなります。まあ、できるなら両方やることがいいでしょうね。

 

ですが、必ずしも有料の広告が効果的とは限りません。広告代理店も商売ですから、広告主がいないと倒産してしまいます。そのため、『うちの広告は凄いいいですよ』などと言ってくる恐れもあります。

 

なので、最初は小額でテストし、成果が出たら少しずつ広告費を上げていくのがいいです。

 

 

 

 

代表

「また大切な考え方として、2種類の接触方法も覚えておくといいでしょう。

 

それは、

 

・お客さん候補がすで集まっている場所に出向く

もしくは、

・自分のいる場所にお客さん候補に来てもらう

 

この2つの接触方法です。

 

有料の広告を使ってお客さん候補に接触することも、既に集まってる所に自分から出向くということになります。

 

また、デパートに出向いて商品のデモンストレーションをしたり、とにかく既に集まっている場所に自分から出向き、お客さんと接触するのです。

 

次に、『自分の居る場所にお客さん候補に来てもらう』ですが、店舗を作ってご来店を待つことも1つです。また、ブログやホームページを作り、アクセスを待つということもそうでしょう。

 

これらを、マーケティング用語では『Push型』『Pull型』といい、攻めのマーケティングか受け身のマーケティングかで分けられています」

 

「とてもわかりやすいです。ただ、難しそうです」

 

代表

「どういう所がですか?」

 

「実際に人が集まっている場所にいっても、足を停めてもらえないだろうし、まさに星の数ほどあるブログやホームページから、自分の所をクリックして読んでもらえるなんて、とっても難しいだろうと思ったので...」

 

代表

「いい視点ですね。君の言う通りで、現代人はとても忙しいので、接触できても足を停めてくれない。時間を使ってくれないのです。

 

だけど、どうにかして足を停め、目で見て、耳で注目してもらえないと、商品を販売することなんて出来ない」

 

「はい、なんか凹んできました」

 

代表

「その秘訣について、これから話していきます」

 

続く、

 

 

▶︎第13話:ビジネススタート

 

 

▼この記事のまとめ。


①出来ると思えば出来る、出来ないと思えば出来ない。

 

人の脳は、信じているものを現実にする。出来ないと思っていると、出来ない理由ばかり探してくるのが、脳の特性だからだ。どんな問題にも、必ず解決策がある。それは今想像もしてない、第三の道にあるのかもしれない。..自分を制限しないで、自由な発想を持つことだ。

 

②ビジネスとは、自分がリーダーになり、お客さんを理想の未来へ導くこと。

 

人は商品そのものではなく、その商品の根底にあるメッセージや理念に共感してお金を支払うのだ。ビジネスを軌道に乗せ、根強いファンを増やしていくためには、リーダーとしてきちんと理想を提示し、お客さんを導いてくことが大切だ。

 

③本質的な所からシンプルに考える。

 

ややこしく考えると、物事は進んでいかない。..本質で捉えることはとても重要なことだ。お客様を集める方法は、オンラインとオフラインかしかなく、お金をかけるか時間をかけるかしかない。また、お客さんの居場所へ出向くか、こちらに来てもらうしかない。

 

 


 

 

 

▶︎第13話:ビジネススタート

 

 

 

 

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コメント: 10
  • #1

    HARU (金曜日, 22 1月 2016 19:28)

    いつもブログ配信を楽しみにしています。
    「問題を生み出している意識の中で解決策を見出そうとしても到底見つからない。」という言葉に「なるほど」と納得致しました。今はまだ解決策は見つかっていないけど問題は必ず解決するんだという考えで居られると長期的思考であまりリスクに捉われず一歩前へ進める気がします。次回ブログも楽しみにしています。

  • #2

    s (金曜日, 22 1月 2016 21:16)

    小林様  
    いつも 貴重なお話し、 ありがとうございます。

    全部読ませていただきました。
    すごく面白いですね。
    脳の特性とか  マーケティング とか 
    すごく興味あります。  
    次回も 楽しみにしております。

    ありがとうございます。

  • #3

    坂本 (土曜日, 23 1月 2016 00:51)

    非常に内容の濃いかつ、分かりやすく文章ですねー!ありがとうございます(^^)
    いつも参考にさせて頂いています!

    これだけのセミナーをしても、何万円と行きそうな、、、

    小林さんの「与える」マインド
    僕も見習って人を応援できるよう頑張ります(^^)

  • #4

    小林知央 (土曜日, 23 1月 2016 13:38)

    HARUさま>>
    お読みいただき感謝です。
    コメントもとても励みになります^^

  • #5

    小林知央 (土曜日, 23 1月 2016 13:40)

    sさま>>
    >>脳の特性とか  マーケティング とか 
    >>すごく興味あります。  

    双方学ぶことはとても有意義だと思います。

    まずは考え方、そして在り方が8割で、
    その上でやり方を学ぶことが大切ですね^^

    コメントありがとうございました。

  • #6

    小林知央 (土曜日, 23 1月 2016 13:41)

    坂本さま>>

    >>これだけのセミナーをしても、何万円と行きそうな、、、

    確かにそうですね(笑)
    実際に有料で教えていることもかなり書いております。

    これからもよろしくお願いします^^

  • #7

    MW (土曜日, 23 1月 2016 15:21)

    いつも有益な情報をありがとうございます。
    小林さんの動画や文章を読んでいると、価値観、人生観などが急激に変わって行き、私も成長して行ける事が楽しいです!
    それだけでなく、今自分が取り組んでいる事柄に関して新しいアイデアが浮かんだり、迷っている事についても『これで良かったんだ!』と自信がついて前に進む力になっています。
    きっと、本質をついている事だからこそ、あらゆる物事、事象に応用が利くのですね。

  • #8

    吉田 (土曜日, 23 1月 2016 16:49)

    小林様
    いつも楽しみにしています。
    有益な情報を提供してくださり、ありがとうございます。

    (星の数ほどあるブログやホームページから、自分の所をクリックして読んでもらえるなんて、とっても難しいだろう)
    今の私はまさにそこでブロックがかかっており、最初の一歩を踏み出せないでいます。次回がとても楽しみです。

  • #9

    小林知央 (火曜日, 02 2月 2016 17:25)

    MWさま>>

    コメントありがとうございます!

    とても喜ばしいことです。

    ビジネスの話がメインなのですが、
    全てに応用が効く様に意識して
    立体的に会話を進めています。

    これからも何か気付きが出るよう
    あらゆる角度から書いてきますね^^

    またコメントお待ちしております。

  • #10

    小林知央 (火曜日, 02 2月 2016 17:27)

    吉田さま>>

    >>星の数ほどあるブログやホームページから、
    >>自分の所をクリックして読んでもらえるなんて、
    >>とっても難しいだろう)
    >>今の私はまさにそこでブロックがかかっており、
    >>最初の一歩を踏み出せないでいます。
    >>次回がとても楽しみです。

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