ドン底から自由への道〜その5〜


※この記事はストーリー形式になっています。

このページは「第五話」です。

 

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僕は毎日、もの凄くワクワクしていた。

 

同時にもの凄く凹んでもいた。..

 

毎日、社長の話を聞かせてもらうようになって

新しい知識が雪崩の如く、頭に入ってきてる。..

 

知れば知るほど、自分がいかに無知であったか

気づくことになる。

 

自分を否定することは、最初は凄く辛いことだ。

 

でも、自分が無知であることを心底受け入れた時、

余計なプライドを完全に手放せた時、

 

人は変わる。

 

他人や、全ての事象から学び取る姿勢が生まれ、

一言でいうなら『素直さ』が生まれるからだ。..

 

..いや、より正確に言うのであれば、

もともとあった『素直さ』を、思い出すのだろう。

 

この頃、僕は毎日、音楽の仕事をしている時間が

とても勿体ない様に感じる様になっていました。

 

以前は、音楽をすること自体が喜びだったのに、

 

『1秒でも早く仕事も放り出して、ひたすら

時間をかけて新しい知識を吸収したい』

 

そう強く思うようになっていました。

 

社長の話を聞く、

 

興味が湧いた言葉や概念を

本などで掘り下げて勉強する..

 

昔から勉強することが大嫌いな自分だったのに、

全く知らなかった人生を良くする考え方や価値観、

そういうものに触れることで自分の人生の可能性が

ドンドン広がっていくことを感じていたからです。

 

毎日毎日、考え方や価値観が変化していくことが

とてもとても楽しかったという記憶があります。

 

そんな中、並行して、さまざまな出来事もありました。

 

 

お付き合いしてた彼女との関係がすれ違い気味になってたり、

音楽の仕事を辞めて新しい分野で生きていきたい気持ちが出たり..

 

特に後者の、音楽の仕事を辞めて新しい分野に..の部分。

 

なんせ15年近くやってきた自分の夢でしたから、

この心境の変化には自分でとっても驚きました。

 

でも、やはりどうしても湧き出てくる気持ちがありました。

 

問題は、音楽以外になんにも持っていない自分でしたから、

もし進路を変更するにしても、どうすればいいのかって事。

 

学歴は、高校中退。(しかも3つも中退しています)

 

30歳近くまで音楽を続けてきたのに、いきなり

違う業界に入ろうと思っても、

 

「いったい何しに来たの?音楽からも逃げるのですか?」

 

とかって思われるのがオチだと感じたし..

 

『この先、どうしていこう..』

 

毎日そうやってゴチャゴチャと考えていました。

 

そして、この日の社長との話を聞いたことで

僕の中で音楽を捨てることを決断したのです。

 

今回する話は、僕にとっては

とても衝撃的だったと記憶しています。

 

その時の話を、振り返って書いていきますね。

 

 

 

 

『最近どう?見てる限り、迷いが強くなってきてない?』

 

社長の質問によって会話が始まった。

 

僕は正直に話してみた。

 

「はい、この先どうしていこうか..迷っています。

 

最近、中山さんと話をさせて頂く中で、毎日

新しいことが知れて本当に楽しく、嬉しいです。

 

でも、それと比例するように、音楽を作ることが

ドンドン苦痛になってきている感覚なんです。

 

でも、僕はずっと音楽しかして来なかったですし、

新しい世界へ足を踏み入れるって言うのも難しいかなって。..」

 

社長

「なるほどね。自分で決めればいいんだけど、

音楽以外の仕事もあるよ?うちの会社にも」

 

「え!?そうなんですか?」

 

社長

「うん、むしろ俺はそっちで忙しくしてるしね」

 

「そういえば中山さん、あんまり作曲しないですよね?

メチャメチャいい曲作れるのに」

 

社長

「そりゃそうだよ。作曲は君らでも出来るでしょ?

でも、一番大切なのは仕事を産み出すことだからね」

 

「仕事を産み出す、ですか?」

 

社長

「そう。例えば、今君がやってるY社の案件。あれだって、

どこかから自然と湧いて出て来てるわけじゃないからね。

あれは俺が企画して、Y社に持ちかけて実現したんだよ。

そうやって仕事作っていかないと、会社って普通に潰れるよ?」

 

「いつも案件が来るから、てっきり仕事がやってくるのかと..」

 

社長

「まあ来るってこともあるし、でも、やっぱり企画して提案しないとね。

 

「あぁ、僕は本当になんにもわかってないですね。すみません。」

 

社長

「いや、君の場合は、自分がわかってないと自覚あるから、かなりマシ(笑)」

 

「えっと、なんか複雑ですが、ありがとうございます(苦笑)」

 

社長

「まあいいや、話を戻すけど、そういう意味では営業の仕事とか、あるよ」

 

「え、、営業ですか??僕かなり苦手な気がします...」

 

社長

「"今の自分で出来ること"を探すなら、音楽しかないんじゃない?(笑)」

 

「..うわ、僕また同じことやってますね」

 

社長

「まあパターンだからね(笑)あと、君が思ってることをズバリ当てると、

営業って仕事は、なんか格好悪そうだなってイメージ。でしょ?(笑)」

 

「え、別にそんなこと!....あ、いや、少しあるかもしれません..」

 

社長

「だよね(笑)まあ音楽とかやってるタイプだと、君は承認欲求も強いから、そう思うのは無理もない」

 

「承認欲求、ですか?」

 

社長

「うん。マズローの欲求5段階説って知ってる?

人間には大きくわけて5つの欲求があるとされている。

 

一番根源的な欲求に、『生理的欲求』。

 

これは、何か食べたいとか、

眠りたいとかっていう欲求だね。

 

その次に来るのが、『安全欲求』。

 

雨風凌ぎたいとか、靴履きたいとか。

 

その次が、『親和欲求』。

 

仲間が欲しいとか、何かに所属する欲求だね。

日本人は割と最初から豊かだから、物心ついた時から

ここの欲求がかなり強いかもね。

 

で、その次が『承認欲求』。

 

特別な存在になりたいとか、他人に認められ、

特別に高い評価をされたいっていう部分。

 

どう?ここじゃないかな?」

 

「なんか恥ずかしいですけど、そうかもしれないです..」

 

 

社長

「んで、一番上の欲求とされてるのが、『自己実現欲求』。

 

生理的欲求から承認欲求まで全てが満たされたら、

今度は自分の人生で何を成し遂げようかとか、考える様になる。

俺は、今ここが強いかな。」

 

 

 

「初めて知りました。こういうのを知るの、凄く楽しいです。」

 

社長

「現代では、この自己実現の上にも色々な欲求があるってされてるけど、

まあ基本的にはこの5つを理解しておけばいいと俺は考えてる。」

 

「はい」

 

社長

「で、さっきの話に戻るけど、君は音楽でプロになろうというくらい、

最初から承認欲求が強いから、『営業職』て聞いて、どこかしらで

下に見てる感じなんだと思う。違うかな??』

 

「いや、どうかなあ。あるかもしれません」

 

社長

「うん。でも、俺からすると営業スキルは格好いいスキルだよ。

いつでもどこでも仕事を産み出せる、営業スキルは最強スキルなんだ。」

 

「え、そうなんですね?..なんか、すごく意外な感じです。」

 

社長

「うん、じゃあどうだろうか?想像してみて欲しいんだけど、

例えば君がどこかで、最高の音楽を演奏しているとする。

誰が聞いても、文句なしで最高に感動する音楽だ。」

 

「...はい」

 

社長

「ただ、その周辺には人どころか、動物や植物も存在していない。

君はただ、誰もいない場所で一人っきり、最高の音楽を奏でる。..

どう?これでファンを増やしたり、仕事を産み出したりできるだろうか?」

 

「いや、絶対に無理ですね。」

 

社長

「だよね。では逆に、君に営業のスキルがあれば、

人が多く居るような場所を探し、交渉して許可を取って演奏したり

もしくは自分から面白そうな企画を作って、人に来てもらう事も可能だ」

 

「そうですね。..なんか、これって多くの人が抜けてるポイントな気がします」

 

社長

「そう。まさしくね。どんなに素晴らしい商品も、存在しているだけでは役に立てない。人のニーズを見つけ、そこに適切なマーケットを作り出すのが営業職なんだ。」

 

「なるほど、もの凄いことだとは思うのですが..でも、自分に出来る気がしません」

 

社長

「..また言ってるね(笑)今の君でいいなら、話をすることも無駄なのだが..」

 

「 うわ、ですよね!お恥ずかしい..」

 

社長

「まあ、人は現状維持しようとする性質を持ってるから、最初は仕方ないけどね。ホメオスタシスって言って、どうしても元の形に戻ろうとするんだ。しかも巧みに言い訳をして、天才的な正当化を完成させて元に戻ろうとするものなんだ」

 

「うわ、なんか解る気がします。僕もついさっきまで、音楽を辞めて新しい分野に行きたいと思ってたのに、営業の話を聞いたあとで、『いや、音楽をせっかく10年以上続けてきたんだから、やっぱり音楽しかないか?』とかって考えてました(苦笑)

 

音楽からも逃げようとするし、営業からも逃げようとするし。 ..

いったい自分はなんなんだろう..(汗)これは、どうすればいいんでしょうか?」

 

社長

「まず、自分には元に戻ろうとする性質があるって、今知ったよね?それを知れば、戻ろうとした時に気づけるし、戻ろうとした時に少し前を向いて変化することを選ぶこともできる」

 

「それもまた少し大変そうですね。。」

 

社長

「だから、大多数は現状維持のまま人生を終えていくんだ。まあ正確には現状維持は存在しなくて、平行線になってると感じたら実際は緩やかに退化してるんだけどね」

 

「なんだかやっかいな機能ですね。そんなのなければいいのに..」

 

社長

「あはは、なかったら君もすぐ死んでしまうだろうね(笑)現状維持メカニズムがあるからこそ、危険を回避できる。もともと環境とか人間関係を変化させることは生命にとっては危険な部分があるからね。それによって生命を守ってるんだよ」

 

「なるほど、必要な機能でもあるのですね。」

 

社長

「そう。単純にその機能が、裏目に出ることもあるってことだよ。」

 

「なるほどですね。僕も自分で自分の可能性に蓋をする所でした。

あの、あらためて、営業の仕事の話、聞かせてもらえますか?」

 

社長

「いいよ。じゃあまず先に、社長としての立場から見た役職の優先順位、少し聞いてみる?」

 

「はい!ぜひ!」

 

社長

「まず、君は恐らく、営業マンよりも作曲家が偉いと思っていたよね?」

 

「はい。確かにそうです。」

 

社長

「俺からするとね、作曲家よりも断然、営業の方が大切だし、偉いという位置づけね。作曲は基本を学べばある程度誰でも出来るし、作曲をやりたいって人もかなり多い。

 

でも、営業は一見格好悪いのか、やりたがる人も少ないし、何よりウチの会社にもクライアント側にも、どっちにも利益のある魅力的なアイディアを作り出せる人はそう多くない。

 

彼らが仕事を作り出したり、取ってこなければ、作曲家は全く何も産み出さないことになる。だから、俺にとって営業マンは仕事を産み出す人で、作曲家はただの作業員という位置づけになってる。」

 

「え!?作業員ですか?うわ、なんかショックです..」

 

社長

「まあ社長になった立場から見ればね。細かく言えば、作曲家によって全然楽曲も変わるけど、それでもクライアントがそこまでのクオリティを求めてない時代だから。

 

映画音楽も、音楽に使う予算は一番最後に決まるし、売れるアーティストもキャラ重視だったりするから。現実的に会社を維持する上で、やっぱり貴重なのは作曲家というより営業職なんだ」

 

「なるほどですね。なんか、価値観がひっくり返りました。」

 

社長

「こういう視点で世界を見ると少しづつ見聞も広がるよ。世界には、必ず上中下の階級があって、上にいけばいくほど、貢献度も見返りも大きい。

 

下に行けばいくほど、変わりがいくらでもいる世界で、見変えりも少ない。

 

もちろん、人の命は権利は平等だけど、こういう事実がある。これは自然法則なんだ。」

  

「なんか、社会の仕組みとか、全体の話を知れば知るほど、

自分が音楽を続けることに魅力を感じなくなってきました。

 

一体僕は、どうしてここまで何も気づかなかったんだろう...」

 

社長

「まあ今の段階だと、そうやって自分の内側に思考が閉じこもってしまうよね。

今は色々と感じるだろうし、一生懸命に考えるといい。ただ、安心していいのは、

今までの君の無知は普通のことだし、むしろかなりいい経験をしてると思う。

 

実は、人の人生には3つの段階があると言われてるんだ。

実際、君の今までの人生を見ると、この段階の通りに綺麗に進んでる。」

 

「え、そうなのですか??ぜひ、聞かせて下さい!」

 

社長

「わかった。でも、それは明日話すよ。..今日は時間をあげるから、

色々な仕事を客観視して、誰が仕事を産み出してる人で、

誰が作業員をしているのか..?そういう事を色々と考えてみるといい。

 

実際に、作業員なのか仕事を産み出してる人なのかで

収入も全然違うし、付き合える人脈も全く変わるものになる」

 

 

「わかりました!今日もありがとうございました!」

 

...

 

僕はこの段階で、15年近く続けてきた音楽を辞めて、

新しい道に一歩踏み出すことを決意していた。

 

音楽を辞めることに迷いは一切ありませんでしたが、

この先、何をするかはまだ決まってはいませんでした。

 

ただ、僕のことを待ってくれている彼女にだけは

この変化を一番に報告しておきたくなったのです。

 

彼女との間には、音楽の仕事で収入が安定したら

結婚して家庭を作ろうという約束がありました。

 

ただ、本格的な事務所に入って音楽仕事をした事で

僕が本当にやりたいことは音楽じゃないと感じました。

 

こうなってしまったら、僕は自分の気持ちに嘘はつけない。

 

まだ何も決まっていないけど、根拠のないワクワク感と

生まれ変わるぞという決意が湧いてきていました。

 

『彼女も、きっと、応援してくれるに違いない!』

 

今まで、内側にばかり意識を向けてきたこの僕が

両目を開け、こんなに世界を知りたいと思ってる。

 

この前向きになった僕を、きっと応援してくれるはずだ!..

 

僕はワクワクしながら、携帯電話を手に取り、

彼女の連絡先を表示させ、発信ボタンを押した。

 

この時、彼女目線で客観視できていないことを

全くもってわかっていなかった。

 

..トゥルルルル...トゥルルルル...

 

彼女

「..はいー、もしもしー」

 

「あ、俺だけど、今大丈夫?」

 

彼女

「うん、どうしたの?」

 

「実は俺...音楽を辞めることにしたよ」

 

彼女

「え!?何それ。。どういうこと?」

 

(かくかくしかじか、事情を説明)

 

彼女

「なんかわたし、もう無理かも。ついて行けないかも。。

ああもう、どうしたらいいのか解らない」

 

「え!なんでそんな事言うんだよ!?

俺頑張るから、信じてよ!!」

 

..

彼女とは6年くらいのお付き合いをしていました。

 

僕はこの時27歳くらい。彼女は28歳くらい。

 

現実的に先のことを考えると、この年齢での

全く異業種への転職はかなり危険なんだろう。

 

今考えると、彼女のもの凄い不安は理解できます。

 

ただ、当時の僕はなんでだか、彼女は僕の選択を

無条件に応援してくれるものだと思っていました。 

 

それは勘違いでした。

 

だって、彼氏が10年以上も続けてきた音楽を辞め、

全く新しい分野にゼロからチャレンジするなんて..

 

そんなことを聞かされてしまっては、

それは普通、自分の将来が心配になります。

 

彼女

「結局、わたしとの事はどうなるの?今までもそうだったし

またこれからもフワフワしてて、もうわからなくなるよ..」

.. 

僕は、自分自身が彼女の気持ちを全く考えられてなかった事を反省し、

この瞬間に出来る最大限の客観視をし、この瞬間に決断しました。

 

「わかった。一年だけ時間が欲しい!!

それでなんとかするから、そしたら結婚しよう!」

 

彼女

「そんなこと言ったって..一年でなんとかなるのかねえ..」

 

「いや、絶対になんとかする!だから待ってて!」

 

彼女

「まあ、わかったけど..」

 ...

 

理想のライフスタイルを叶えるまで、あと1年ちょっと

 

彼女との別れまで、あと1年

 

 

続く、

 

 

▶︎第六話:人生のステージを上げる方法 

 

 

▼この記事のまとめ


①仕事を自ら提案し、作り出せる人はクリエイティブで価値が高い。

 

世の中には、仕事を産み出している人と作業員の二種類に分かれる。

 

どんなに素晴らしい商品でも、誰にも知られなければ意味がないので、

その価値を人に伝え、適切にマーケットを作れることが最強のスキルだ。

 

②人には常に、現状に留まろうとする性質が働いている。

 

多くの場合、これによって現状に留まり続ける人生になる。

 

だけど、変化し、人生を切り開いていきたい場合は、この現状維持メカニズムを自覚し、少しづつでもいいから、新たなチャレンジをしていく必要がある。

 

 ③人は、自分のことで頭が一杯になると客観視を忘れてしまいがちだ。

 

何かを言う時、やる時、こういう時には最大限自分の気持ちを落ち着かせ、周囲の人の気持ちを客観視してから丁寧に動くようにしよう。

 

 


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コメント: 5
  • #1

    安藤花林 (月曜日, 21 12月 2015 19:18)

    わたしも高校を中退し、24歳まで音楽を続けてきました。

    いまは産業機械の会社で働いています。

    小林さんの文を読み、
    いまの会社で、わたしが会社のためにできることはなんだろう。
    そういう思考回路にスイッチすることができました。

    本当に感謝します。

  • #2

    小林知央 (火曜日, 22 12月 2015 14:00)

    安藤花林さん>>

    『対面コンサルを』という時にお話させて頂きましたね。

    安藤さん、よく覚えております。

    音楽も、歌もそうですし、
    人生の中の全てが、
    『自分を表現すること』なのだと思います。

    愛のあるパラダイムシフト、
    こちらこそ心より感謝します。

  • #3

    浦壁誠 (金曜日, 08 1月 2016 18:05)

    小林知央さん、こんにちは。

    教材で度々聞いていた言葉ですが、改めてストーリーとして聞くと初めて聞いたことのように新鮮に感じます。

    内容が面白く6話まで一気に読ませて頂きました(^ ^)

    特に印象に残ったのは「全ては自分の責任である」ということです。
    これをぼんやりとしか認識していなかったことに気付きました。
    素晴らしい気付きをありがとうございますm(_ _)m

    続きをとても楽しみにしています。

    いつもメルマガありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ
    小林さんに感謝です✨

    それでは失礼します。

  • #4

    浦壁誠 (金曜日, 08 1月 2016 18:07)

    ↑すみません、5話まででしたね∑(゚Д゚)

  • #5

    小林知央 (日曜日, 17 1月 2016 00:23)

    浦壁誠さま>>

    コメント感謝いたします。

    やはり音声と文章、動画などでは受け取り方が変化しますね。

    直接会って聞くのも、かなり違うと思います。

    そのうち、会えることを楽しみにしております^^